草刈り・庭木剪定作業

今日は2年前のシーズンより、年間2~3回のペースで、草刈りや剪定・伐採作業などをご依頼頂いておりますリピーター様宅で、今シーズン1度目の草刈り作業と、ドウダンツツジ、コニファーの剪定作業を行わせて頂きました。

草刈り 作業前
草刈り 作業後

まずは草刈り作業です。さすがにこの時期になりますと、草もかなり密に生えそろってきており、刈払機で1度大まかに刈り取ったあと、草ごみを集めて、さらに2度刈りを行うことで、草が目立たないようになりました。
刈払機の刃が2枚歯ということもあり、砂利などを飛ばしてしまう恐れもないため、地面に刃を少し潜らせるように深く刈らせて頂いております。

ドウダンツツジ 剪定前
ドウダンツツジ 剪定後

続いてドウダンツツジの剪定です。強く徒長した枝も目立っていたため、まずはその徒長枝を剪定ばさみで落としていき、ある程度細めの枝葉のみになったところで、ツツジの表面を刈り込んでいきました。
徒長枝を先に抜いたことにより、刈込みも綺麗に行うことが出来、キノコ状のドウダンツツジへと生まれ変わりました。

コニファー 剪定前
コニファー 剪定後

最後はコニファーの剪定です。こちらは表面を刈り込んで形を整えるのではなく、剪定ばさみを使って枝葉の数を減らす透かし剪定を行うことで、内側に太陽の日差しや風が入るよう、またそれらが入ることによって内側から新しい葉が芽吹いてくるように剪定させて頂きました。
今回もお客様が途中、差し入れをして下さり、更には作業後に草がなくなって綺麗になった!、ツツジの見栄えがとても良くなった!などのご感想をいつも下さり、本当に報われた気持ちになってお客様宅を後にすることが出来ます。いつもありがとうございます。
次回は8月下旬頃の草刈り第2弾のご連絡をお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。

AM.柳の枝払い、PM.ベニスモモの枝払い

今日は朝からリピーター様宅で、7mほどの柳の木の枝払い作業を、午後からはこちらもリピーター様宅で、8mほどのベニスモモの木の枝払い作業を行わせて頂きました。今日は少し風も強く、途中雨が落ちる時間帯もあったのですが、事故などもなく無事に作業を完了させて頂けました。

AM.7m柳の木の枝払い作業

まずは朝からご近所にお住いのリピーター様宅にて、7mほどあります柳の木の枝払いを行い、4.5mほどに高さを落とす作業を行わせて頂きました。ここ3年の間にも2回、枝払いを行わせて頂き、最初は10mあった柳の木を少しずつ小さく詰めて来ていたのですが、どうしても秋になると葉が落ちては、ご近所様のご迷惑にもなっている様子で、今回は伐採も少し検討なされたそうなのですが、せっかく生きている木なので、ということで、出来る限り小さく残すことにさせて頂きました。

柳の木の枝払い前
柳の木の枝払い後

まずは幹に2連梯子を掛け、登っていくのですが、高い場所で梯子を安定して掛けられる枝がなかったため、途中まで梯子で上がっていき、そこからは木登りをして高い場所で作業を進めました。手ノコで枝葉を払い落し、小型チェーンソーで太枝を落としていき、また別の枝に梯子を掛け換えて、登るという作業を繰り返し行いました。
仕上がりをご覧のお客様もこれでご近所様にご迷惑をかけることがなくなると喜んで下さりました。また帰り際には、昨年もそうだったのですが、今年も蕎麦や海産物、飲み物など、たくさんのお土産まで持たせて下さりました。いつも本当にありがとうございます。

PM.ベニスモモの枝払い作業

続いて午後からも、ご近所にお住いのリピーター様宅で作業を行わせて頂きました。こちらのお客様もここ3年ほどの間に、3、4度ご利用下さり、さらにはご親戚の方へのご紹介まで頂いて昨年作業を行わせて下さりましたお客様です。今回作業を行わせて頂いたベニスモモの木ですが、かなり大きくなっており、屋根の高さまで届いているだけではなく、枝が屋根に擦ってしまっていることから、風が強い日などはかなり音もするとのことで、音声データを添付してお送り下さったのですが、かなり強く擦れた音がしており、本日はその屋根に擦れている枝を払う作業を行わせて頂きました。

ベニスモモ枝払い前
ベニスモモ枝払い後

こちらも非常に高い木ではあったのですが、枝が細いため、ある程度安定した中腹に2連梯子をかけて、そこから木に登り、安全帯で身体を太めの枝に固定して作業を進めていきました。作業中も風が吹いては屋根と枝とが擦れており、それら枝葉を全て払い落して作業を完了致しました。
今日は風が強く、また明日も天気が崩れる予報となっていることから、その前に作業が出来て良かったです。また庭木でお困りごとなどございましたらお気軽にお声がけ頂けると光栄です。本日もありがとうございました。

AM.生垣伐採、PM.コニファー剪定

昨日は出張から戻った翌日ということもあり、昼過ぎまでお見積りに伺わせて頂いて、午後からは休暇を頂いておりました。
そして今日から本格的に植木屋業務を再開させて頂く訳ですが、今日は午前中にドウダンツツジの生垣伐採作業を、午後からはコニファーの剪定作業を行わせて頂きました。

AM.生垣(ドウダンツツジ)の伐採作業

まずは午前中に伺わせて頂きましたお客様ですが、こちらのお客様は新規でご連絡を頂戴し、先日お見積りに伺わせて頂いておりましたお客様です。ご自宅玄関前にドウダンツツジを植えてらっしゃったのですが、毛虫などがよく着くということで、今回は伐採をご希望下さりました。

伐採作業前
伐採作業後

まずはご挨拶ののち、ブルーシートを敷いて、手ノコである程度伐採作業を進めていきました。そしてある程度幹のみが残った状態から、小型チェーンソーを利用して地面とほぼ同じ高さレベルで伐採作業を行わせて頂きました。
また、玄関前のこのスペースですが、植木鉢やプランターなどで春~秋のお庭を彩り、冬になったら室内に移すことで手間なくご利用頂けるご提案や、その下に人工芝や砂利などを敷くことで雑草対策にもなるお話などをさせて頂きました。
今回は初めてのご利用ありがとうございました。通りかかった際に、どのようになったか楽しみに見せて頂きます。

PM.コニファーの剪定

そして午後より、本日お見積り予定でしたお客様宅へ向かわせて頂きました。
こちらのお客様は昨年秋ごろにもご連絡を頂戴していたのですが、コニファーの剪定時期を考慮すると、春までお待ち頂いた方が良いと判断させて頂き、その旨をお伝えしていたところ、先日わざわざお客様より再度ご連絡を賜り、伺わせて頂くこととなりました。

剪定前

今回のご依頼はコニファーの高さを抑えて透かして欲しいというものでした。ご主人様がご対応下さり、お見積りを実施。即ご依頼下さったため、そのまま作業を行わせて頂きました。

剪定後

いずれも高さを落とし、内側にまで太陽の日差しや風が行き届くよう、軽やかに透かしていきました。また切った枝木のごみを袋に詰める作業をお客様が外でご一緒に行って下さり、途中、お話などもさせて頂きながらの作業が行え良かったです。また、帰り際には飲み物もご用意下さりそのお心遣いにも感謝申し上げます。今回はお見積りの予定だったところをご依頼、そして即作業まで行わせて下さり本当にありがとうございました。

防草処置施工(2日目/2日間)

今日は一昨日(4/20)に作業を行わせて頂いておりました会社様の敷地内での防草処置施工の続きに伺わせて頂きました。
前回の作業では、枯れ枝や枯葉の清掃、低木類の伐採、草刈り、除草剤散布後に、防草シートを張るところまで終えており、今日は前回張り終えることの出来なかった人工芝の施工の続きと、防犯砂利の投入、そして仕上げを行わせて頂きました。

防草シートの上から、人工芝をカットしてはピン止めしたり、防犯砂利を投入しては全体へと均す作業を行いました。
また土地の勾配により、防犯砂利を入れるだけでは敷地外へとこぼれ落ちそうな個所や、人が足を踏み入れる可能性の高い場所については、砂利ではなく、人工芝を入れることにより、敷地外へ砂利がこぼれ落ちたり、散らばったりしないための工夫もさせて頂きました。
どうしても太陽光が差し込みやすい、際の部分は雑草が生えてきやすいのですが、その際を中心に除草剤も強めに散布してありますので、この夏以降は昨年までの雑草でのお悩みが軽減したと感じて頂けると嬉しいです。
この度は2日間(3人日)に渡る作業をご依頼下さり本当にありがとうございました。

防草処置施工(初日/2日間)

今日は昨年の今頃に10mほどの大きなトドマツ2本の伐採をご依頼下さりました会社様からのご依頼で、会社周りの防草処置施工を行わせて頂きました。
今回行わせて頂く施工は、まずは枯草や枯葉などを清掃し、低木などの幹をチェーンソーを利用して伐採したのち、草刈り機で細かな草なども刈り取り、そして整地をしたのちに、雑草が生えづらい土壌をつくるために、除草剤を散布、そしてその後防草シートをかぶせるという施工です。
また会社の周りをコの字型にこれら施工を行わせて頂くのですが、そのうちの1辺を人工芝で、残り2辺を防犯砂利を覆いかぶせるという内容で承らせて頂きました。

作業前
清掃、伐採、草刈り、整地、除草剤散布後
防草シート、人工芝施工後

この人工芝の施工をご覧になられたご近所様も、この人工芝施工を行いたいとご希望を下さり、途中、どのような施工を行わせて頂いているかをご案内していたのですが、この人工芝は私自身もとても気に入っており、自宅の庭にも同じものを利用しております。どうしても新品の時は少し太陽の光を反射して、ビニール製の人工物という印象もあるのですが、これが少しずつ砂ぼこりなどで汚れ始めると、人工芝なのか、天然芝なのかも迷うほどの自然な仕上がりになってくるはずです。

防草シート施工

コの字型の3辺あるうちの残り2辺は、防犯砂利を入れるのですが、本日はその手前までの作業で終了させて頂いております。
こちらの写真は砂利を入れる前の防草シートを敷いた写真です。
マンホールなどの点検口付近は、防草シートを被せることなく、切り取っての施工を行っています。この続きは明後日(月曜)に伺わせて頂き、完成予定をしております。
本日はありがとうございました。引き続き、月曜日、よろしくお願いします。

AM.イチイの伐採、PM.冬囲い外し

今日は午前中にリピーター様宅でのイチイの伐採作業を、そして午後からはこちらも年間管理を行わせて頂いておりますリピーター様宅で冬囲い外し作業を行わせて頂きました。

AM.イチイの伐採作業

こちらのお客様は昨年に植木職人をなされておられる方より、ご紹介を頂き、高木2本のイチイの伐採作業に伺わせて頂いていたお客様でした。
昨年の作業完了後、台風だの、地震だのに見舞われたこともあり、残していた1本の高木イチイについても今回伐採のご希望を頂き、その作業を行わせて頂いております。

4.5mイチイ(オンコ)伐採作業前

お隣さんの御宅と比較的近い場所にあるイチイで、このお庭に植えてから40年ほど経つということでした。伐採作業前にはお客様がお酒でお清めを行って下さり、その後2連梯子を掛けて、まずは枝を手ノコで払っていき、幹だけになったところで、12尺の三脚に乗り換えて、チェーンソーを利用して輪切りに幹を切り落とすように進めて参りました。

伐採作業完了後

前回の作業に引き続き、今回もお声がけ下さりありがとうございました。
また残った西洋石楠花やツツジ類なども成長してきており、コンパクトに枝を切り戻したり、間伐(本数を減らす作業)を行うなどのご相談がございましたら、ご遠慮なくお申しつけ下さい。本日はありがとうございました。

PM.冬囲い外し作業

続いて午後より、年間管理にて、夏の黒松をはじめとする剪定作業や、秋のモミジなどの剪定、冬囲い作業などを行わせて頂いているお客様宅で、今回は春の冬囲い外し作業を行わせて頂きました。
こちらのお客様とは、いつもLINEを用いて日程などの調整を行わせて頂いており、今回も4月に入った直後より何度かのLINEのやりとりにて、本日のこのお時間で調整させて頂きました。

冬囲い外し前

お客様宅に到着すると同時に、一番最初に気になるのがこの黒松でした。こちらは毎年剪定と冬囲いを行わせて頂くのですが、夏場に作った枝が、万が一冬に折れたりしてないかと、どうしても気になってしまうもので、今年も枝が折れることもなく、冬囲いを行ったままの状態で春を迎えられ、ホッとしております。
この黒松の雪吊りをはじめ、イトヒバの雪吊り、その他ツツジやオンコなどの竹囲いしたものなどの撤去を行わせて頂きました。
また次回は黒松の緑(みどり)という新芽が出そろった頃合いに連絡を取り合わせて頂き、伺わせて頂きたいと思います。今シーズンもよろしくお願い致します。本日はありがとうございました。

サクランボとプルーンの伐採作業

今日は先日ホームページをご覧になられた新規のお客様よりお声がけ頂き、作業のご依頼を下さりましたサクランボ2本の伐採と、プルーンの伐採に伺わせて頂きました。
今回ご依頼下さったお客様は、道外にお住いのオーナー様で、札幌市内の御宅にあるサクランボ2本とプルーンの伐採をご希望下さり、電話やメール、FAXなどでやり取りをさせて頂いておりました。
そして本日、ご依頼下さった作業を行わせて頂いております。

作業前(左より7mプルーン、4mサクランボ、6mサクランボ)

まずは手前から順に作業を進めさせて頂きました。12尺の三脚と2連梯子を持参したのですが、庭木の根元が盛り土となっており、三脚が不安定だったため、2連梯子と木登りで作業を進めて参りました。
ある程度細かな枝は手ノコで払いながら、木に2連梯子をかけて、小型チェーンソーで太めの枝や幹を切り落としていきました。
また、一番奥の7mを超えるプルーンは電話線が近くを通っていたため、電話線近くの枝を全て手ノコで慎重に払い落しながら伐採作業を進めました。

伐採作業後

最後は太幹のみとなり、大型チェーンソーを用いて出来る限り地面近くで切り終え、小枝などの掃除を行って作業を終了致しました。
途中、お住まいの方が出てこられ、飲み物の差し入れもして下さりました。お心遣いありがとうございました。

AM.トドマツの伐採、PM.トドマツの伐採

今日は植木屋の仲間にも手伝ってもらいながら、午前中に10mほどのトドマツ2本の伐採作業と、午後からご近所様の4mほどのトドマツ1本の伐採作業をおこなわせて頂きました。


AM.トドマツの伐採10m×2本


まずは1件目のお客様ですが、裏庭に30年ほど経つとおっしゃっていた10mほどのトドマツ2本があり、切り詰めて残すか、伐採してしまうかを迷われていたご様子だったのですが、近年発生している台風や地震などの自然災害のほか、根が裏の御宅へと越境していることもあり、今回は伐採を行なうというご決断のもと、その作業をおこなわせて頂きました。

作業前トドマツ

今回は2連梯子をかけずに、幹付近の枝を20cmほどずつ残し、その枝に足をかけながら登っていくというスタイルで作業を進めて参りました。

応援に来てくれていた植木屋仲間に撮影してもらいました。
作業としては、足を掛ける部分の枝の付け根だけを残し、後は手ノコで枝を払いながら上まで登りつめ、その後、手ノコやチェーンソーで幹を刻みながら降りてきて作業は終了です。
ご依頼下さりありがとうございました。

PM.トドマツの伐採4m×1本

続いて、1件目の作業をおこなわせて頂いたお客様宅より数件お隣にございます2件目のお客様宅での作業です。
こちらのお客様も裏庭にトドマツがあり、あまり大きくならないように管理をなさっていたそうなのですが、こちらも根の広がりなどが気になるということで、今回は思い切って伐採をご依頼下さった経緯となりました。

こちらのトドマツは三脚より手ノコと小型チェーンソーを用いて伐採作業を進めて参りました。まずは枝葉を全て落とし、その後幹だけになったところで、その幹を輪切りにするように切り進めていきました。
一連の手際にお客様もこんなに早く終わるんですねと驚かれていました。
本日お伺いさせて頂きました2件のお客様、ありがとうございました。

冬囲い外し

今日は冬の期間中に、一緒に東京に出張へ行くきっかけを作って下さった知り合いの方からの紹介で、お庭の冬囲い外し作業に伺わせて頂きました。
お話を伺うと、昨年冬の冬囲いまで行ってくれていた植木屋さんが引退なされたとのことで、この春の冬囲い外し以降のお庭の作業でお困りになられているとのことでした。近いスケジュールでは、ちょうど今日の午前中の時間帯のみ、余力もあったため、昨日の夕方にお見積りに伺い、本日朝から作業をおこなわせて頂きました。

冬囲い外し作業前
冬囲い外し作業後

お庭にはたくさんの木々が育っており、中でも黒松、赤松は2階の屋根を超えるくらいの高さまであり圧巻でした。
この黒松、赤松の他に、イチイ(オンコ)や枝垂れモミジも雪吊りが施されていたので、それら雪吊りの外し作業は、12尺の三脚を用いて吊られている縄を全てほどき、2連梯子を幹に掛けて焼き丸太を抜き取るという作業を繰り返し行っていきました。また、他にもコウヤマキ、ドウダンツツジ、西洋石楠花だけでなく、中庭には灯篭などもあり、それらにも施された冬囲いの縄や竹を外す作業をおこなわせて頂きました。
私自身も冬の始まりに、お申込み頂いたお客様宅にて、冬囲いを行わせて頂いておりますが、なかなか他の職人さんが施した冬囲いをまじまじと見ては、それをほどいたりするという機会が少ないため、良い勉強にもなりました。
この度はご紹介からの作業のご依頼、ありがとうございました。

冬囲い外しとお庭清掃

例年は4月10日~15日頃より、新シーズンの仕事初めとさせて頂いていたのですが、今年は雪どけが予想以上に早かったことと、冬の仕事としてお世話になっていたICT事業および、催事での販売委託業務が、4月以降もご依頼頂いており、植木屋の稼働日数が少し減少してしまうことから、2019年度シーズンにつきましては前倒しにて、本日よりスタートさせて頂きました。

2019年度シーズン初めの作業は、年間管理を行わせて頂いておりますリピーター様宅での冬囲い外しとお庭清掃を行わせて頂きました。

厳しい冬が過ぎ、雪どけの中から、木々が顔を出した時、冬囲いの竹や、その木々の枝が折れていないかどうか、とても気になるのですが、目立って折れている様子もなく、ほっとしながら作業を開始させて頂きました。
まずは冬囲いの竹や縄類をすべて外しながら、不自然な枝をいくつか剪定しつつ、お庭内を一周させて頂き、その後は枯葉や枯草などを集めて作業を終了とさせて頂きました。
年間管理のご契約を頂いておりますこちらのお客様宅へは、次回5月下旬に桜やはまなすなどの消毒作業に伺わせて頂く予定をしております。
本日はありがとうございました。今シーズンも改めてよろしくお願い致します。